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青空カフェうたごえ喫茶 南三陸町④

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今回のライブは、キョンさんの歌を聴いてもらうのが目的ではありません。Humming bird さんも、そろそろゆるりと始めましょうか。

なので、


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こうなります。

そしてこれが理想でした。



ぞろぞろとちびっ子達が集まってきました。
もう少し、ちびっ子用の曲を用意してくれば良かったかな~…

奥様達のリクエストにより、涙そうそうを一緒に避難所での生活。

プライバシーのないその空間で気を遣いながらの生活。
大きな声を出して歌う事なんてきっと無いだろう そう思い、
今回は、「うたごえ喫茶」という形で、歌詞カードをご用意し、
誰もが知っているあの曲達を、誰に気兼ねすること無く、大きな声で歌えたら…

そんな思いでやろうと思いました。

流しそうめんに夢中だった子ども達が、マイクに興味を持ち、歌詞カードを持って一緒に歌ってくれました。

アンパンマンのマーチが聞こえたから着たの と、走って来てくれた親子さんもいらっしゃいました。

小雨がだんだんと大雨に変わってきてしまい、あまり長い時間やることは出来ませんでしたが、

さて、どうだったんでしょうかね?



こんな事があるまで、こんなにご近所さんとの付き合いがあるわけではなかった。
とあるおばあちゃんが話して下さいました。
そのおばあちゃんは、ご主人様と、お母様と、同じご自宅に居て被災されたそうです。
そして、助かったのはおばあちゃんだけ…
津波に流され、命からがらどうにか助かった。そうおっしゃっていました。

今はこの避難所で暮らしていらっしゃるのですが、もうすぐ仮設住宅にうつるとの事。
でも、とても不安なの…
そう仰っていました。

仮設住宅に入れば、支援物資は途絶えるとの事。
ここ(避難所)に入れば、物資はいただけるし、何より誰かと一緒に居られる。
高齢で収入もなく、この先どうしていったらいいのか分からない とう仰っていました。



とってもオシャレでお話が上手な奥様。
彼女は、避難所の先の家に住んでいるとの事。
家があるからいいじゃない そう言われる度に辛くなる そう言います。
たまたま自分の家は少し高台にあった為に無事だったけれど、身内や親戚は津波に流され亡くなっている。
職も失い、3月11日以来、毎日毎日3月11日その日に気持ちが戻ってしまうという。
日が昇れば起き、夜になれば眠るようにするけれど、何をどう考えればいいのか分からない日が続いたという。
だから毎日この避難所に来て、少しでもみんなが笑顔になればいいと思って、黄色い切れを所構わず集めて来て、旗を作ったという。

前を向かなくちゃって思うけれど、
どっちが前なんだかわからない。
でもみんなを元気にしたいから、
ひまわりの種を植えたの。

そう笑顔で話して下さいました。

口をそろえてみなさんはこう話していました。

ひとりひとりの物語りがあり、状況は違うのに、国にはそこまで伝わっていない。


私たちが伺ったその日の夕方、ご近所の方々が次々に集まってきてました。

支援物資が配られるからという。

しかし、支給される物資は、カップラーメンがひとつ。

これが現状のようです。

そんな現状なのにも関わらず、おばあちゃんは私たちにお芋をふかしてくださいました。

お断りをするも、いいからいいから と振る舞ってくれるおばあちゃん

かみしめて頂きました。

雨が小降りになって来たけれど、テントの中で避難所の皆さんのお話を伺っていたその時、
下から突き上げるような揺れを感じた。
キョンさんは立っていたけれど、それでもめまいとは違う確実に地震の揺れを感じた。

一瞬で、避難所のみなさんの表情が変わり、声を張り上げる。

「地震!テレビ!テレビをつけて!!津波は?みんなに声かけてくる!」

次第に
ガタガタガタガタと建物が揺れる音。
まるでモンスターが近づいてくるかのような恐怖感に襲われる。


長い揺れに動揺していると、次第に治まり、急いでラジオの情報に耳を傾けた。

震源地で5強、南三陸町は4強だったという。


不安の絶えない環境、状況であることを身体で体験した。
本当に、本当にただただ怖かったです。


でも、コーヒーを入れましょう。

ね。コーヒーでも一杯。

現地の人々にしてみたら、一瞬の気休めでしかないかもしれない今回の我々の活動だけど、

まず、現状を知ることが出来た。

そこから本当の意味での復興活動が出来るんだと思うんです。


ご縁がありましたら、又いつかお会いしましょうね。


そう言って固く握手を交わし、Humming bird チームは、日帰りで東京に帰りましたが、カフェチームは翌日も他の避難所を回り、持ってきた物資を届けると共にカフェをする。
大きな扇風機も沢山持ってきたし。
この日はとっても寒かったけれど…。

しかし、避難所のみなさんのご厚意で、近くの温泉を教えてもらい、カフェチームは一晩避難所でお世話になることになったという。

今頃きっとたくさんお話を伺っていることでしょう。



正直まだ今回の被災地訪問をして見た事、感じた事をうまく言葉にすることが出来ません。
消化しきれていないんですね。たぶん。


だけど、なんでもそうだと思うんです。

知る事から始まる。



これから自分がすべき事、できる事をしっかりと考える上で、大切な「知る」を経験してきたと思っています。


    出張ライブ 2011-08-06 11:35:01

    青空カフェうたごえ喫茶 in 南三陸町①

    2011/07/23 深夜に東京浅草 浅草寺を出発し、
    宮城県本吉郡南三陸町にある、旭が丘コミュニティーセンターという避難所へ行ってきました。
    ハレビトさんというコーヒー焙煎職人さんにお誘いを受け、
    引き立てのコーヒーの炊き出し
    「青空カフェ」のお手伝いと共に、歌声喫茶を開くという目的の為。

    正直、とっても悩み沢山考えた。
    「ボランティア」という事に対して。
    そして、今回のボランティアの形に関して。
    求められているボランティアの形について。

    ボランティアをする事が偉いとは思いません。
    誰かにほめられる為、喜んでもらいたいから、
    そういうものだとも思いません。

    いろいろ人から意見を言われたり、自分でもいろいろと思いますが、
    結局 自分の為。
    今の自分は そうなのです。
    きれい事は置いておいて、
    今の自分には そうなのです。

    じゃぁ、「ボランティア自分行ってきました!」って、
    こうやって全てを記し、他人様に公表する必要はないのでは?

    行くまではそう思っていました。
    いや、行くと決めるまではそう思っていました。
    けれど、自分で行くと決めて、そして帰って来た今は、少し考え方が変わったようです。

    現地で見た物、ふれあった人々から伺った「現状」を、発信してく必要があると感じています。

    正直今はまだ、うまく言葉にならないので、日記のように昨日の出来事を記す事しか出来ないと思いますが、ご縁があってこのブログを読んで下さっている皆様、

    それこそいろいろな思いがあり、さまざまな感情になるとは思いますが、最後まで読んで頂けたらと思います。

    話はそれましたが、ニュースやメディアからの情報で、今の被災地の状況を自分の中で消化しきれていない事に気持ち悪さを感じていた日々だったので、準備した我々のボランティアの形が、現場でもしも必要とされない状況であっても、取りあえずは行って自分の目で見ようと思ったので行く事に決めました。

    まず始めに、ホソを誘いました。
    日にちも迫っていたり、いろいろ条件はあったものの、参加決定。
    ブログの呼びかけにより、前日にHumming birdスタッフさんの2人も参加することが決まりました。

    キョンさんが考えるボランティアは、決して他人から参加を強制されるものであってはいけない。
    お誘いも、あくまで情報提供であって、決めるのは自分自身だ。
    やらされている そんな感情が少しでもわいてしまっては、逆に被災地の方々、そしてそのボランティアをする本人にも申し訳のない事なのです。
    だから仲間達を誘った事に、もしかしたら断れなかった空気を作ってしまったのではないかと不安に感じてしまった時もありました。

    何事に対しても価値観や考え方は人それぞれですから。
    正解や不正解はないです。
    価値観の押しつけも絶対にいけません。
    特にボランティア活動なんて、まさにそうでしょう。

    しかし出発当日は、そんなネガティブないろいろを考える事はなく、ハレビトさんの繋がり、ご縁で集まった仲間達の気持ち、そして今回の我々の活動に支援金を託してくださった方々のお気持ち、勿論自分たちの気持ちを金額に替え、物資に替え、2台の車に詰め込んで、集合場所 浅草から計9名、東北地方に向けて高速に乗った。

    カフェチームとHumming birdチームに分かれて2台の車での移動になりました。
    運転手さん方には、本当に心から感謝です。
    今回は、いつもならおやすみ3秒のキョンさんですが、
    助手席に座り、BOΦWYを熱唱しながら、運転手さんを応援しました。
    はっきり言って ウザかった事でしょう(苦笑)
    途中おトイレタイムを数回挟むも、長い休憩を摂る事も無く、走り続けて8時間ほど。
    南三陸町に到着しました。

    海岸沿いに到着すると、胸が締め付けられる光景が広がりました。
    正直、ピンと来ない。
    これが率直な感想です。
    海に向かって、視界を遮る物がなく、人々が暮らしていたと思われる跡地には、がれきの山、ひっくり返った車、横たわった電柱があるだけ。
    そして、がれきを撤去するブルドーザー、手作業をする人々の姿。

    復興の為に、なんとか細く呼吸をしているようにも見える、なんとか営業をしているガソリンスタンドで車を降りて見た景色、空気は、酷い頭痛を、さらに悪化させるように、体中に力が入り、血流が悪くなるような、だけど足の力が抜けるような、そんな光景でした。



      出張ライブ 2011-08-02 23:14:16

      青空カフェうたごえ喫茶 in 南三陸町③

      午前9時半頃、南三陸町の少し高台にある旭が丘コミュニティーに到着しました。
      ここは300~400人規模の避難所と伺っています。
      到着すると、作務衣に身を包んだ方々がずらずらと出迎えて下さり、
      「おー!!コーヒー隊が到着したっぞー!!」
      すると、建物の中からおばちゃんおじちゃんが沢山出てきてくだいました。
      どうやら、高野山の住職さん、僧侶の方々が「高野山足湯隊」として、さまざまな避難所を回り、足湯や子ども達と一緒に花火をしているという。
      ちょうど旭が丘コミュニティにいた僧侶の方々が、我々が今日来るという話を避難所の代表の方から聞いていたという事で、出迎えて下さったようだ。
      とって気さくな僧侶の方々から、こんな物を頂きました。
      こうやくんステッカー
      かわいい(笑)
      その後すぐに、高野山足湯隊は別の避難所に向かわれました。
      23日は土曜日だという事で、避難所の皆さんや近所の住宅にお住まいの方々は、出かけている人も多いとの事。
      出かける目的は、買い物。
      生活に必要な物を、遠くまで買い出しに行かなくてはいけないのだという。
      そりゃそうだ。
      坂道を下った町は、津波でさらわれてしまったのだから…。
      避難所の中には数人の年配者。
      しかし、とっても笑顔で「待ってたよ」と出迎えて下さりました。

      正直、電話でのやりとりのみで、現場の状況を分からない状態での訪問だったので、
      車中でも我々はいろんな覚悟をしていた。
      求められていないようであれば、やめよう。
      しかし、「待てたよ」そう言ってもらえただけで、緊張の表情が一気に緩みました。

      早速準備をしよう!
      避難所の向かい側に、小さな公園があり、そこが今日のカフェになる。
      Humming bird チームも準備を開始。
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      準備をしていると、早速近所の子ども達が集まってきました。
      Humming bird チームは子ども達とサッカー、鬼ごっこで汗だく(笑)
      山の天気は変わりやすいのか、この日は肌寒く、朝の気温は13度。
      長袖が必要な位の気温でしたが、かき氷屋さんは好評のようです。
      奥様方には、引き立てコーヒー、そしてて作りのクッキーが好評のようでした。
      遊びに夢中で、転んじゃったの…
      南三陸町の子ども達は、とっても素直で綺麗な瞳をキラキラしていました。
      でもいろいろと話をしていても、さらっと現実に戻るんです。
      「これ、何か知ってる???」
      「ん?分からないな?誰が作ったの?」
      「僕のおじいちゃん。津波で流されて死んじゃったけどね」

      この子ども達のまだ小さな胸に、今回の津波、そして映画のような信じられない出来事はどのように映っているのだろうか…

      全てを受け入れるしかない。

      大人だってそう思うように努力をしていたって負けそうになってしまうほど辛い出来事なのに、
      まだ小さなその胸でこの現状を理解し、受け入れ、復興という大きな課題を課されているのだから。
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      流しそうめんに群がる子ども達。

      避難所の中では、おじさま方が、メンバーであるプロ囲棋士 通称:クマさんと、囲碁教室。
      すっごく真剣で、おばちゃん達が声かけても、反応が鈍いほど(笑)

        出張ライブ 2011-08-02 21:30:30

        青空カフェうたごえ喫茶 in 南三陸町②

        デジカメを向ける事に少しためらったが、いくつかシャッターを切りました。
        少し落ち着いたと報道される復興は、まだまだがれきの山オリジナル表示

        つぶれた車が重なりあいオリジナル表示

        津波の高さを思い知る、屋根の上のがれきオリジナル表示

        鉄筋の骨組みだけが痛々しくそびえ立つオリジナル表示
        どうにか残った建物の跡形には、生活感が残る布団やカーテンがなびいています。
        ここが自分のふるさとだったら…
        ここは、南三陸町のボランティアセンター
        ハレビトさんは、まずここへ電話したそうです。
        そして、このボランティアセンターが、近所の避難所に我々の存在を発信してくださり、
        今回伺うことが出来た、旭が丘コミュニティーが受け入れをしてくださったという流れだ。

        ボランティアセンターには沢山のボランティアさんが帰って来ていました。

        しかし、まだまだ人手は足りないと言います。
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          出張ライブ 2011-08-02 02:00:00

          Humming bird 出張Live in 結婚パーティー

          今回は、4月のHumming bird acoustic liveに足をお運び下さったカップル様からのご依頼でした。


          出張場所は、なんと、



          お二人の、結婚パーティー。


          ご親族だけの挙式は別日に済ませ、出張してほしいのは、友人、知人を招く結婚パーティー。


          あたたかい雰囲気のパーティーにしたいとの事。




          喜んで(^O^)





          で、パーティーの流れ等の打ち合わせに行くと…





          まさかの、ノープラン。






          (´Д`)ふぅ~ぃ!




          新郎さんはピアノが得意で、新婦さんが最近サックスを習い始めたと言う事で、一曲披露したいと言う事が決定していた事以外は、






          『ん~、歓談で。』









          (´Д`)バチコイ




          やり甲斐のあるご依頼です(笑)







          で、キョンさん色々考え、お二人と沢山お話をし、お身内の方々にもご協力頂き、色々調査した結果、とってもいい事思いつきました。







          新郎、新婦には内緒でサプライズな、音楽人前式を執り行いましょう!





          (´Д`)キョンさん イッツ COOLです!






          まず、ご来場の皆様にご協力を頂かなくてはいけないので、新郎新婦さんには内緒で、手の平サイズのお手紙を配りました。



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          右下にちゃんとキョンさんとニャン先生





          はじめましてのご挨拶と共に、今回のサプライズの企画説明。


          そして、こんな曲のサビ歌詞を載せました。


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          モンパチの名曲です。










          さ。


          準備は完了。













          これより始めさせていただきます結婚式は、ご親族、また、ご親交深い皆様方の前にて、お二人の結婚を誓い、そして、ご列席の皆様にご承認していただく、人前結婚式でございます。


          どうぞ、本日は、お二人のお気持ちをご理解いただきまして、祝福していただきたいと思います。






          来場者みんな

          『イエーイ!!』



          知らないのは、本日の主役の二人だけ(笑)




          キョトンとしたお二人を、ステージに招きます。



          ビックリさせてめんごなさいね。



          突然ですが

          新郎○○さん。

          あなたは、病める時も、健やかなる時も、この者を愛し、支え、共に歩む事を約束しますか。





          新婦○○さん。
          あなたは、病める時も、健やかなる時も、この者を愛し、支え、共に歩む事を約束しますか。





          ↑の内容は、二人のエピソードを色々お伺いし、人柄が伝わるように、面白おかしく盛り上げました。





          それでも勿論



          『はい。誓います』


          だったお二人。









          それではここで、一生を共にしていただく永久(とわ)の愛を込めまして…



          と、新婦さんから新郎さんの頬に誓いのキスを





          (´Д`)ちゅ~ぅ
          (´Д`)ちゅ~ぅ
          (´Д`)ちゅ~ぅ
          (´Д`)ちゅ~ぅ



          しっかりシャッターチャンスを作ります。








          そして、新郎さんから、一生を共ににし、永久(とわ)に離れないようにという誓いを込め、新婦さんの手を握っていただき、




          新郎さんの義理のお姉様にお願いし、手作りして頂いた、承認のリボン↓


          新婦さんの、姪っ子ちゃん、甥っ子君にテクテク運んで来てもらいました
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          超→カワイイ♪



          を、今日のこの日の証として、繋いだ手に結びました。




          超カワイイよね!これっ!



          指輪の交換に変わる何かを…と悩んでいたのですが、義理姉さんが、新婦さんをイメージして短期間で作って下さいました。



          ヘッドアクセとして使ったり、今後、もしもBabyちゃんが生まれた時にも使えるようにとの配慮があるそうです。


          これは喜ぶ事間違いなしですよ。

          本当素敵!!










          ご来場の皆様の前にて、固く結婚の契りを交わしましたお二人。



          しかし、この式はご来場の皆様方のご承認があってこそ成立する音楽人前式です。



          お二人のご結婚を確かにご承認していただけましたら、大きな祝福のご賛同を、手拍子としてこの曲に合わせてお願いします!





          と、





          事前に用意した、ニャン先生に打ち込みで、四つ打ちアレンジにしてもらった




          Wedding March




          を、歌いました。


          新郎さんの姪っ子ちゃん、甥っ子君には、今回、鈴とマラカスで、演奏家の一員として参加してもらいました。


          四歳と二歳の演奏家さんたちは、お客様にも大人気!


          カワイイ~♪




          来場者の方々は、両手を頭上に上げ、大きな祝福のクラップの波と、笑顔の花!



          歌っているキョンさんのボルテージもマックス!



          とても感動的な光景でした。








          そして、一度、新郎新婦には御席にお戻り頂き、






          この挙式の承認者代表といたしまして、




          新婦さんのママからの祝福のお言葉を頂きました。



          これは、新郎さんにだけお話し、新婦ママに内緒でお手紙を書いていただけないか?とお願いしました。


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          これまたね、とても文才のあるお母様で(涙)



          新婦さんもご来場の皆様も、大号泣。












          そして最後に、





          ニャン先生のギターとキョンさんで、




          モンパチの『小さな恋の歌』を歌いました。







          サプライズ〆に、最後は、キョンさんもニャン先生もギターの手を止め、ご来場の皆様と一緒に、大きな手拍子と共に、


          サビの部分を繰り返し大合唱。






          これまた本当に感動的。








          結婚式と言うのは、本当に毎回お招き頂く度に感じますが、



          主役のお二人のお人柄を感じる事ができます。



          今回のパーティーも、本当に沢山の仲間達に祝福されている、お二人を見て、



          キョンさんも、幸せおすそ分け頂いちゃいました。


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            出張ライブ 2011-05-22 18:37:38
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